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AKT PICTURES PRESENTS

日米合作 長編映画

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DIRECTED AND WRITTEN BY

AKEMI K. TOSTO

ボクがにんげんだったとき

 
「愛するキミーはボクに飽きちゃったの!?」
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『ボクがにんげんだったとき』は、主人公の保護犬インディーのマジカルな体験をとおして、愛されたいと願う心、捨てられることへの不安、自分探しをテーマにしたユーモアあふれる映画。

​ここからすべてが始まった!
短編版『ボクがにんげんだったとき』予告編
長編版は、このショート作品にヒントを得て企画されました

※字幕が出ない場合は、YouTube画面右下”CC"をクリックしてください。

文化・人種そして犬種も超えたプロジェクト、いま始動。
 
​あらすじ

雑種犬のインディは、保健所から救い出してれた少女キミーが大好き!でもそんなインディのパーフェクトな生活に邪魔が入る。キミーの新しい彼氏ジャレッドだ。インディはジャレッドの「ウサン臭さ」を嗅ぎあてるけど、唸ってみてもキミーに怒られるだけ。インディーは、自分がただのイヌだから飽きられてしまったのだと落ち込む。「ボクが、"にんげん”だったら良かったのに。」わんこ友達のスパイクに愚痴ったところではじまらない。

でもそんな夜、インディの枕元に女神さまが現れて、何でも叶う魔法のビスケットを授けてくれる。朝、目を覚ますとインディーがにんげんに!!

最初は物珍しくて、にんげんの特典を楽しんでいるものの、ビスケットを全部いちどに食べなかったから、イヌ耳やらシッポがたまに飛び出してくる。

 

スパイクやキミーの弟ケビンのヘルプで、なんとか人間らしく行動できるようになって、キミーの友達にもなれたけど、彼女はイヌの自分が行方不明になったことで意気消沈している。おまけに、ジャレッドの正体を暴いたはいいけど、キミーが倒れて病院に!大切なものがかえって壊れていくのを見て、途方にくれるインディーが見つけたものとは!?

 

​制作チーム

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神津トスト明美
製作総指揮 監督 脚本
東京出身 LA在住 / UCLA映画学科専科卒業

AKTピクチャーズCEO。12歳で映画に魅せられハリウッド映画業界入りを決める。

高校留学でロサンゼルスへ。大学卒業後、日米欧のTV、映画、CMプロダクションに携わり、スピルバーグ、タランティーノといったハリウッド大物監督作品製作にも参加。現場で培ったノウハウをもとに製作した短編の1本、『ボクが人間だったとき (When I Was A Human)』がアカデミー賞公認配給会社Shorts Internationalに見初められ全世界配給契約締結。世界規模にてTV放映後、アマゾン・プライム、iTunesなどの大手を網羅し全世界配で作品配信中。2019年秋、ショート作品『ウィッシュ・アウェイ(原題)/Wish Away』も同配給会社により全米TV放映。現在、AKTをつうじ劇場用長編版『ボクがにんげんだったとき』を企画製作中。

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ジョン・ハーマン
プロデューサー
ウィスコンシン州出身 LA在住

2014年にロサンゼルスに移住。キャリア初期から人をまとめる手腕を発揮し、入るのが難関と言われるDGA(全米監督組合)公認のプロデューサーとして認められ、CMから劇場用映画の製作チーフとして幅広く活躍している。2019年春には、歴代アカデミー賞の司会も勤めたコメディ俳優ビリー・クリスタルを主演に迎え、ジョンがプロデュースした新作長編『スタンディングアップ・フォーリングダウン(原題)/Standing Up, Falling Down』が、映えあるトライベッカ映画祭にノミネートを受け注目を集めている。

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森田真帆
プロデューサー(日本)
1980年 東京生まれ

従叔母である小山明子、夫の大島渚の影響で、幼少期から映画、舞台などエンターテインメントに囲まれて育つ。18歳で単身渡米。語学を学びながら、ドラマ「ソプラノズ 哀愁のマフィア」の制作現場に携わる。帰国後は映画ライターとして活躍。近年は、映画コメンテーターとしてCX「フジテレビ批評」出演など、各映画番組のゲスト、イベントトークショーのMCを務める傍ら、別府にある老舗映画館、別府ブルーバード劇場の番組編成を手がけ、2017年より開催の「別府ブルーバード映画祭」総合プロデューサーも担当するなど多岐にわたる。

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ジョージ・アグラス
アソシエイト・プロデューサー
アメリカ合衆国出身 / イェール大学卒業

イエール大学にて、歴史と映画学学士号を修得。卒業後、ヒット映画『13デイズ』(主演ケビン・コスナー)、『エンド・オブ・デイズ』(主演アーノルド・シュワルツェネッガー)などの製作に携わりハリウッド映画製作のノウハウを学んでからインディーズの世界へ移行。テクノロジー分野にも優れ、スタートアップでのマネージメント経験もある。

英語はもちろん、スペイン語、フランス語、ドイツ語、日本語の5ヶ国語を操る。
 

 
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最新アップデート!

米国投資クラウドファンディング
​8万ドル突破!

​2021年2月より行われておりました、アメリカでの投資型クラウドファンディングの第1ラウンドが12月1日をもって終了いたしました。ご協力いただきました皆様には、心よりお礼申し上げます。

映画製作の進行状況といたしましては、ハリウッドで名高いキャスティング・ディレクターのパット・マッコーケルのもと、主役インディー、スパイク、キミーをはじめとする主要登場人物のキャスティングに入りました。

この過程はハリウッド映画業界で「パッケージング」と呼ばれており、この時点においてどのタレントから出演同意が得られるかによって、映画の金銭的な成功を大きく左右することになる非常に大切なプロセスです。

主要キャラクターのオーディションのため、大小の俳優エージェンシーに送られた本編​『ボクがにんげんだったとき』の脚本が多大な評価を得ており、1週間でキミー役だけでも2500人の応募を受け、キャスティング・ディレクターは嬉しい悲鳴をあげております。

 

タレントを含め、制作に携わるチーフレベルの人選にはしばらく時間がかかりますが、できる限りこのページにてアップデートをお伝えしていく所存です。

​これからもご支援のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

​AKTピクチャーズ一同

ご意見・ご質問、作品への投資にご興味がある方は下方のメッセージ欄よりお知らせください。

送信ありがとうございました!

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